2006年07月02日

モアイの憂鬱


moai.jpg



撮影地:札幌市南区



 起きたら18時でした…しかも、肩凝りからの頭痛も酷く、何処にも出掛ける気が起きませんでした。

 序でを言えば…







 考える気力も起きません(爆)。


 体調が悪くても、文章を考える人間達に敬意すら覚えます。

 
 本日も写真で誤魔化してることに気が付いた、ソコのあなた。

 その洞察力に、是非、ひとこと言わさせて下さい。。



















(;`A´)ノ 気付いてないヤツも居るから余計なこと言うな!!




テキトーでスマン!! m(_ _;)m
posted by さすらいの道民@管理人 at 21:38| ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | 北の風景 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年07月01日

voyage


voyage.jpg



赤い夕日を追い続けるだけの航海


今日と言うこの日を


終わらせたく無いだけ…



撮影地:石狩市新港中央(花畔埠頭)



とうとう、無断欠勤w
posted by さすらいの道民@管理人 at 20:45| ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | 北の風景 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年06月27日

駆け出した先に

grandma.jpg



撮影地:札幌市中央区(伏見稲荷)
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2006年06月25日

Pink rose illusion


pink rose illusion.jpg


目覚めた朝

純白のシーツには


君の残り香だけ・・・




撮影地:札幌市中央区伏見(ちざきバラ園)
posted by さすらいの道民@管理人 at 20:12| ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | 北の風景 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年06月21日

円山キャンドルナイトの撮影に…







!!
















il||li _| ̄|○ il||li ガッツリ、雨降ってきた・・・ 




 頭痛もするから、自宅で大人しくしてよう(涙)。
posted by さすらいの道民@管理人 at 19:32| ☔| Comment(0) | TrackBack(0) | 北の風景 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年06月20日

写真を撮るにも世知辛い昨今 こういう話があってもいい…

 北海道新聞WEB 2006年06月20日付記事(09時19分配信)

「45年前、札幌で撮影した男の子探していま す」ポートランド在住のコクランさん

【ポートランド19日枝川敏実】札幌の姉妹都市、米ポートランド在住のアマチュア写真家ボブ・コクランさん(72)が、四十五年前に札幌を旅した際、大通公園で偶然、カメラに収めた男の子の連絡先を探している。コクランさんは「写真を贈りたい」と話している。

 コクランさんは一九六一年五月に来日し、札幌や登別などを四日間かけて訪ね歩いた。米写真誌に掲載された北海道の風景にひかれたからだ。

 カメラを手に大通公園を歩いていると、二歳ぐらいの男の子がパンをほおばっている。かわいらしい表情や年格好が、自宅に残してきた長男にそっくりで、コクランさんは思わず近寄ってシャッターを切った。

 まだ外国人が珍しかった時代。男の子は不安げな表情を見せ、離れた場所にいた母親も驚いて駆け寄ってきた。コクランさんは母親に一言、謝りたかったが、気持ちをうまく伝える自信がなく、立ち去ってしまった。

 コクランさんは「あの時のぼうややお母さんにおわびを言いたい」。連絡先はbcochran3@yahoo.com”



 「意外だな…」と思ったのは、広大な自然を持つアメリカ人が、北海道の自然や風景に心惹かれたということなのだけど、61年ったら、日本人の海外渡航制限が解除される3年前の話で、円の持ち出しが国内経済を脅かす可能性が残っていて、いわば、第二次大戦からの戦後復興の大詰めを迎えた頃の話でもある。

 敗戦国という社会的背景もあって、記事中の母親は驚いたのだろう。


 今では、人物の撮影には肖像権やら何やらと、手続きで煩い世の中になってしまったけど、だからこそ、こういった記事ってのは心温まる。

 写真を撮るものとして、微力だけどお手伝いを…と思い、原文のままアップします。

 道新のWEB版だと2週間後には記事がデータベース化されてしまうから、依頼者の連絡先を掲載しても、あまり意味は無い気がするし、こう言った類のものは、草の根レベルにまで情報を回した方が、効率がいいだろう。


 身に覚えのある方、そんな話を聞いたことがある方がいらっしゃったら、依頼人と北海道新聞社へ、是非ご一報を…。


 国や時代という垣根を越えた「温かい話」の続きを、一読者は読みたいと思う。 
posted by さすらいの道民@管理人 at 19:04| ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | 北の風景 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年06月16日

炭化しゆく空間



space.jpg



穏やかな 初夏の北都


地上に落ちた真っ赤な太陽は


瞬く間に木々を焦げ付かせた



やがては 青空も炎上し


真っ黒に炭化しゆく・・・



撮影地:札幌市東区(モエレ沼公園)
posted by さすらいの道民@管理人 at 18:37| 🌁| Comment(0) | TrackBack(0) | 北の風景 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年06月13日

翼をください


fly high.jpg



どんなに険しい断崖も


翼があれば…と 思うことがある


『自分にとっての翼』


地面を這い蹲って 探しているけど


それは…


今の自分に足りないこと


 
撮影地:小樽市祝津(高島岬)
posted by さすらいの道民@管理人 at 18:20| ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | 北の風景 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年06月11日

覗く人


finder_hdk.jpg


撮影地:小樽市オタモイ



ただただ…



その刻を待つ瞬間(しあわせ)


posted by さすらいの道民@管理人 at 22:05| ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | 北の風景 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年06月05日

スローな夕景


 午前中、検査の結果と今後の治療方針を決めに通院したあと、久々に小樽へと出掛けた。勿論、撮影機材一式をデイバッグに詰め込み、片手にはカメラバックを携えて。

 前回訪れた時、運河の露店商とスッタモンダが有ったのだけど、正直な話、「あの一件」が引っ掛かり…てのがあって、どうにも気が重い。無秩序とは言い過ぎだけど、一部の露天商による「景観の独り占め」は、以前から目に付いていたこと。自分としては、間違ったことは発言していないつもりだが…ネット上で発言(批判)した手前、「避けてはいけないこと」だと自分に言い聞かせ、運河へと足を運んだ。


 するとどうだろう…露天商達は軒並み臨港線側に並び、観光客が足を止めても通行しやすい状況となっているではなか。以前、俺に文句を言ってきた露天商も居たが、ちゃんと道路寄りに商品を並べていた。


_DSC5491.jpg



 小樽の街を訪れる人のために、再び訪れて貰うために、各々が出来ることをやっていかないと、折角の観光資源が勿体無い。そいう気持ちが文句を言った露天商も持ち合わせていたことが、チョットだけ嬉しくなった。

 すっかり気を良くし、足取りが軽くなった…我ながら現金な奴だとは思うが、誰だって、「嫌な思い」をして反論したことが反映されれば、そう思うだろう。


 今日は珍しく「運河の最果て」まで足を延ばしてみた。いつも撮影するフ古びた建築物の下、海員学校の生徒達がボートに乗り込み、全員でオールを漕ぐ練習をしていた。そんな風景を、某テレビ局が取材していたのだけど、俺がレンズを向けると皆一様に意識し始めた(笑)。


 テレビ慣れはしているみたいだけど、スチールは…カワイイ奴等だ。


 俺が小樽の街を散策するコースは、ほぼ決まっている。運河を一頻り歩いた後、裏路地へと入っていく。そこは寂れているけど「人の匂い」がする場所だし、「それが小樽である」と思っている。観光という余所行きの風景と、裏路地という普段着が、異常なほどに接近している観光地は少ない。

 ひょっとしたら、坂が多いから必然的に…と考えているのだけど、瀬戸内海周辺を訪れた時も、そんな感じがしたし、道内だと函館もそれに近いと思う。





そして、裏路地散策へ…
posted by さすらいの道民@管理人 at 21:11| ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | 北の風景 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年06月03日

starting over


flying seed.jpg



勢いだけで 飛んでみた

だけど 大きな世界が怖くて

思わず 君の手を掴んだ

でも・・・

もう一度だけ 飛んでみようと思う


今ならきっと 大丈夫だから





撮影地:札幌市北区(百合が原公園)
 
posted by さすらいの道民@管理人 at 19:07| ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | 北の風景 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年05月28日

Pinky Rain


pink rain.jpg


撮影地:札幌市中央区(ミニ大通)




more...
posted by さすらいの道民@管理人 at 23:03| ☔| Comment(0) | TrackBack(0) | 北の風景 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年05月26日

黄色い歓声が舞い落ちたフィールド

yellow field.jpg


撮影地:むかわ町大原(たんぽぽ公園)



サッカー小僧の汗が染みる 緑のフィールド


直向な少年の夢に 思いを重ねた少女達の黄色い声 


黄色の数だけ 恋心(おもい)は強く・・・




 がんばれ、ニッポン!!
posted by さすらいの道民@管理人 at 22:18| ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | 北の風景 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年05月21日

その刻を待つ



mukawa_dawn.jpg


撮影地:むかわ町田浦(日高道鵡川IC出口)



 未明から、むかわ町へ撮影に出かけてきた。

 北広島ICから、道央道で南下し、苫小牧東ICで一旦高速を降りて給油したのち、沼ノ端東ICから高規格幹線道路(日高道)で更に南下すること20分弱で、目的地に到着した。

 高速に乗ったのが午前3時前なのだが、恵庭市を通過中に東側を見ると、空が青と赤のグラデーションで染まり始めていた…草木も眠る丑三つ時なんて言葉は、北海道には似合わない。これからどんどんと、日照時間は長くなる。

 最近合併した「むかわ町」のインターに差し掛かる頃、田植えを待つ水田に、青と赤のトーンが映り込んでいた。日高道を降りて、すぐさまカメラを準備し、東の空に向かってシャッターを切る。

 日の出を迎えれば、この水田も耕かされ、青苗が植えられることだろう。目の前に広がる水田は、長く白い冬を乗り越え、青と赤のトーンに染められ、緑を深めて黄金色へと変化していく。


 冬の間に止まっていた時間を一気に取り戻すかのように、北国の季節は駆け抜けてゆく。
posted by さすらいの道民@管理人 at 15:07| ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | 北の風景 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年05月19日

SAKURA

cherry 2006.jpg


撮影地:札幌市中央区宮ヶ丘(円山公園)



 今まで使っていたレタッチソフトが吹っ飛んだので、本格的にPhotoshopを利用してみたのだけど…機能が多過ぎて、設定にかなり手間取った。

 札幌の桜もそろそろ終焉が近いのか、ハラリハラリと散った花弁は、強風に舞い上がっていた。そんな薄紅色の風に乗り、リラの甘酸っぱい香りが立ち込める…季節は、確実に夏へと向かっていることを実感した。

 それにしても、リラの香りを嗅ぐ度に、シラカバの花粉も吸い込んでしまってクシャミ、鼻水が止まらないし、目も痒い(T−T;

 もう暫くの我慢と思いつつも、拷問のような日々を送っている昨今(涙)。
posted by さすらいの道民@管理人 at 21:23| ☔| Comment(0) | TrackBack(0) | 北の風景 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年05月14日

桜色チラリズム


sakura_afternoon.jpg


撮影地:札幌市中央区宮ヶ丘(円山公園)



 札幌のサクラの名所といえば、真っ先に円山公園が思い浮かぶ。だが、花見客でごった返す公園内では、ジンギスカンの煙が随所から立ち昇り、風向きによっては撮影の邪魔になるし、ラム肉の焼ける匂いが、空腹感を増長して集中できない(^^;

 でもね、「そういった花見客」もまた、「一つの風景」なのですよ…道外の人達には分からないと思うけど、彩が少なく、寒く長い冬を乗り越えてきた喜び、春の匂い、温かく溢れる陽射し。そういった自然の恵みを体いっぱいに吸い込みたい衝動ってのが、北の国に暮らす人間達にはあるんです。

 北欧の人達が、真冬に日光を浴びるために地中海を訪れる…それに近い感覚と思っていただいて結構でしょう。

 体が陽射しを欲するのです。


 花見の席に付き物なのが酒ですが、日本各地には、それぞれの風習というものがあり、それは地域の文化なのですから、「花を見たいなら、花だけ見てりゃいいだろう!!」なんてのは、「無粋」というものでしょう。

 こと北海道に関して言いますと、この花見を季節を皮切りに忙しくなるのが1、2次産業に従事している方達。朝早くから夜遅くまで、降雪期まで休みなど殆ど無く過ごします。

 北の「花見の酒」とは、そんな彼等の景気付けみたいな一面もあり、仲間内で集まって…となりますし、それが「地域の文化」なのです。


 写真を撮る上で、それらが「邪魔」と言う発想になる方に対して、個人的には、「ならば、撮ることを辞めなさい」という思いがあります。「人が居ない桜の木」を撮りたいならば、人の居ない所に行けば良いだけの話で、それを「あーだこーだ」と言うヤツには、目の前にある風景(文化)を切り取って表現する資格など無い、とも思います。

 つまり、自分の欲しい風景のために、目の前の現実を否定するな…と言うことです。


 このエントリの冒頭で、「煙が邪魔」と言いました。ですが、自分の頭の中には、「この煙を利用して、ソフトな桜にしてやる♪」みたいな発想が湧いてきて撮影していたのですが、右足に抱える持病の発作がおき、その痛みで集中できないし、どうにも踏ん張りが利かない。


 そこで、「発想の転換」をするわけです。


 ならば、別の目線で桜を撮ればいいだろう…と。それが、この写真なのです。散歩がてら、新緑の隙間から見える鮮やかな桜色にだって、春の訪れを感じることは出来るでしょうし、表現することは可能なのです。


 以前、テレビ番組で、ある山岳写真家の方の特集をしていました。

 詳しい内容は失念してしまいましたが、彼は脚が不自由となってしまい、車椅子での生活を余儀なくされてしまいました。

 そんな彼は、山の写真を撮れない自分に失望し、一時は写真を撮ることを諦めたのですが、そうすることで、「自分は『山の写真』が好きなのではなく、『写真を撮ること』が好き」という事実に気が付き、車椅子の目線の写真を撮っているのです。


 テーマを決め、作風を固定化することは、「逆転の発想」の足枷でもある…という個人的見解があるのですが、その具体例が、彼の存在(番組)でした。

 ですから、自分は何でも撮ります。人の真似もしたりします。いろんなことを吸収し、それが洗練された時、オリジナルが生まれるとも思います。


 先日、新しい巡回先を開拓しようと方々を物色していた時、偶然、カメラマンのタクマ クニヒロさんのブログを発見しました。

 この方の写真を拝見した時、D70sを初めて手にして練習撮影して失敗した『コスモスの写真』と質感が似ているな…(失礼)と思ったのですが、やはり、わざとピンボケさせている作品だそうです。

 そして、タクマ氏の写真への考え方も、自分の考え方と似ていて、共感さえ感じています。


 ということで、右足の痛みに耐え切れず、3時間ほどで撮影を切り上げ、岡田昇さんの新しい写真集『Soul』を目的に、某巨大書店へ行ったのですが、偶然、タクマ氏の写真集『ブルー・ノート』も目の前に!!


 『 一方的な 何かの縁』を感じた瞬間でした(^^; 
posted by さすらいの道民@管理人 at 21:32| ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | 北の風景 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年05月13日

hard worker


working anto.jpg


撮影地:マクンベツ湿原



 身を粉 まみれ にして働く姿


















 il||li _| ̄|○ il||li ダジャレが先に思いついた写真でし…




やっと休日
posted by さすらいの道民@管理人 at 20:31| ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | 北の風景 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年05月07日

躍動 

dancing flower01.jpg


撮影地:東川町キトウシ



 訪れた春に、体を躍動させて喜びを表現す。




more...
posted by さすらいの道民@管理人 at 17:48| ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | 北の風景 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年05月05日

吐息 - Sigh of blue -

blue pond_01.jpg


撮影地:美瑛町白金



 「蒼い溜まり」の吐息。

 ゆったりと水面を漂い、白々と明けてきた空に昇華する。

 そして、雲として上空を漂い、世界を旅し、雨雪となり、再び地上へと舞い戻る。


 いろんな場所の記憶を分子に刻み、再び空へ…。


 そんな記憶の断片が集まって、蒼い幻想的な世界を創り出しているのだろう。 
posted by さすらいの道民@管理人 at 01:32| ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | 北の風景 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年05月02日

チョックラ、美瑛に出掛けて来ます。

hills of shinei_biei.jpg


撮影地:美瑛町新栄(新栄の丘付近)


 何か、昨年の春先にも「同じ写真」を載せた気がするけど…(汗)。

 ってことで、明日のエントリは、現地からの簡易レポです。下手したら、もう1日現地でのスケジュールを延ばすかも…雨降る予報が出てるし(^^;

 ま、何時も通りの貧乏撮影旅行なんで、車中泊は決定なのだけど、本日は給料日なのに、軍資金を下ろすの忘れていたりする。ま、コンビニにATMさえあれば問題ないのだけど、仕事が長引いて、新しいメディアを買うのすら面倒になって一時帰宅しているので、今回の撮影のテーマは、「節約」に決定しました…てか、たった今、そう決めた!!(爆)


 では、とりあえず仮眠をば…
posted by さすらいの道民@管理人 at 18:35| ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | 北の風景 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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